「BLUBOO R1」は7150mAhバッテリー、SONY IMX318・22.5MPカメラ採用予定

中華スマホのBLUBOOが予告しているタフネススマートフォン「BLUBOO R1」ですが、どうやらスペックはかなり良さげな予感です。バッテリーはSONYの7150mAh(!)としており、SONYのIMX318採用22.5MPカメラを搭載するとか。

タフネススマホに革命を起こす的な予告もあってスペックも伴ったスマホにあることを発表していたのですが、これでかなり現実味を帯びてきました。

BLUBOO R1は、タフネス中華スマホ+スペックも充実予定

以前ニュースリリースで予告された中華スマホ新モデル「BLUBOO R1」ですが、予定スペックが判明。SONY IMX318センサー採用の22.5MPカメラに、7150mAhの超大容量バッテリーを採用するそうです。

…確かに中華スマホのタフネスモデルとしてはかなりのスペックになっています。公式によれば57時間のブラウジング、85時間の音楽再生、650時間のスタンバイ時間となっているそうで、電池持ちにはかなり期待できそうですね。

他に知りたいところといえばディスプレイサイズや物理ボタン、プロセッサーなどの情報でしょうか。情報は小出しにされているので、記事作成時点ではこれらの情報はまだ不明。

ちなみに以前の情報ではワイヤレス充電にも対応するとかしないとか言われているので、こちらも注目。ハイスペックになることで価格もプラスになりそうな予感がしますが、中華スマホから発売予定の機種ということでコスパの両立にも期待したいところです。